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◆【2021年「敬老の日」直前/40~50代男女1100名に聞く「老後と介護」調査】老後に備え「介護脱毛、希望」(女性54.9%、男性31.1%) ~ 男性の『介護脱毛』認知度は前年と比べ3倍増加

医療法人社団風林会 リゼクリニック

2021.08.18 11:38

◎【『介護脱毛』生みの医師が語る、その「3つの利点」とは?】「①陰部の炎症や感染症の防止 ②おむつ交換時の臭いの軽減 ③介護士ほか第三者による清拭の負担軽減」などが挙げられ、介護される人・する人の双方にとってメリットも。

全国24院展開する医療脱毛専門院『リゼクリニック』(医療法人社団風林会/本部:東京都新宿区、総院長:赤塚正洋、以下「当院」)では、今から5年前(2016年「敬老の日」の頃)、デリケートゾーンの脱毛を希望するミドル世代が増加していることに着目。 「自分の老後を想定し、排泄後の拭き取りや清拭時に介護者(第三者)に対し負担をかけないよう、毛が黒いうちにあらかじめアンダーヘア脱毛をしておく」、この行動を当院で『介護脱毛』と命名し、2017年1月18日にメディア発表(※①)したのが、『介護脱毛』誕生のきっかけです。

当院では昨年に続き、本年も親や家族の介護を経験することが多い年代でもある「40~50代の男女1100名(男性550名/女性550名)」を対象に【老後・介護に関する調査】を実施(2021年7月16日から18日の3日間・インターネット調査)。介護経験の有無や性別での意識の違いほか、「介護脱毛」に関しての最新事情を調査いたしました。

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情報提供元:PR TIMES

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