その他
「学校における水と衛生」新報告書-月経衛生管理について初の分析【プレスリリース】
公益財団法人日本ユニセフ協会
2024.06.07 17:19
学校での月経衛生教育、実施はわずか39%

生理用ナプキンを手作りする14歳のウムさん。(マリ、2024年4月23日撮影) © UNICEF_UNI560594_Keïta
【2024年5月28日 ニューヨーク/ジュネーブ発】
世界各地で、生理中の健康と月経衛生に対するニーズが見過ごされています。その要因は、衛生施設の未整備や不平等、そして情報や製品・サービスを十分に利用できない、あるいは十分な教育が受けられないためです。
情報提供元:PR TIMES
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