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アジア初、日米欧の女性のウェルビーイング領域のスタートアップに投資するNEXTBLUE2号ファンド、米国初のFDA承認を目指し子宮頸がん自宅検査機器を開発するTeal Health社へ出資
NEXTBLUE2号有限責任事業組合
2025.01.21 08:10
Teal Healthは、FDA承認後に米国における事業を開始した後、日本市場への展開を目指しており、NEXTBLUE 2号ファンドは、日本の医療機関や企業等との事業連携のサポートを行う予定です。
NEXTBLUE2号有限責任事業組合(所在地:東京都中央区、代表パートナー:井上 加奈子、郡裕一、ヴィンセント・タン)は、女性のウェルビーイング領域に特化したNEXTBLUE2号投資事業有限責任組合(以下、「NEXTBLUE 2号ファンド」)より、米国初のFDA承認を目指す子宮頸がん自宅検査機器を開発する米国のスタートアップ、Teal Health, Inc. (ティールヘルス、以下 Teal Health)へ出資したことをご報告いたします。Teal Healthは、FDAの承認を受け、米国における事業を開始した後、日本市場への展開を目指しており、NEXTBLUE 2号ファンドは、日本の医療機関や企業等との事業連携のサポートを行う予定です。

情報提供元:PR TIMES
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