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進化する医療フェムテックで、メノポーズ世代の悩みを解決  MET BEAUTY CLINIC「ヒト幹細胞培養上清液」を使用した 新たなデリケートゾーン治療を提供開始

MET BEAUTY CLINIC

2022.07.29 14:30

MET BEAUTY CLINIC(東京都港区、院長:福山 千代子)は、“ヒト幹細胞培養上清液”を使用したデリケートゾーン治療(膣内注射)の提供を2022年7月より開始いたしました。メノポーズ(更年期)世代をはじめ、膣の潤い不足に悩みを持つ方のために生まれた、新しい治療法です。


【潤いと弾力を与える、膣のエイジングケア】

閉経周期から閉経後の性交痛や外陰部の違和感など、膣萎縮の悩みに対する治療法は一定の成果を上げていますが、これまでの治療では改善傾向が低かったのが「膣の潤い」でした。潤滑剤の併用なども可能ですが、使用のタイミングが難しいとの意見も多く、これを改善するためMET BEAUTY CLINICでは、その秘めたる可能性から様々な分野で研究が進んでいる“ヒト幹細胞培養上清液”を取り入れた新しい治療を導入しました。ヒト幹細胞培養上清液を膣壁に注射することで、膣の潤い改善・弾力アップなどの効果が期待できます。

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情報提供元:@Press

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