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「ここまで描いて、ホントにいいの!?」子宮筋腫・バセドウ病・白内障に次々と罹患した人気イラストレーターが自らの体験をマンガ化。著者初のコミックエッセイを、集英社より11月5日(木)に発売

株式会社集英社

2026.11.06 12:45

“治療・入院・手術・術後のホントのところ”が、マンガだからとにかくわかりやすい!「1ミリも後悔がない」と語る著者の、発症からQOL(クオリティ・オブ・ライフ)が爆上がりするまでをポップにマンガ化。

「これって更年期?」

「忙しいから、まあいいか」

そう見過ごしがちな体の変化が実は病気のサインだったら?

人気イラストレーター・進藤やす子さんが40代半ばから50代にかけて実際に経験した、子宮筋腫、バセドウ病、白内障の診断・治療・手術までの日々を描いたコミックエッセイを11月5日(木)に発売します。

病院選び、治療法の選択、入院準備、術後の過ごし方、付き添い問題など、「そのとき」に知りたいことがリアルにポップに、そして、とにかくわかりやすく描かれています。

専門医による解説も収録。
読みやすさと役立つ医療情報、どちらも手に入る一冊です。

【目次】

・子宮筋腫 ~毎回生理は大量出血~
・ドクターが解説 子宮筋腫とは?
・バセドウ病 ~更年期の不調!? ではなかった~
・ドクターが解説 バセドウ病とは?
・白内障 ~気づけば、世界がかすんでる~
・ドクターが解説 白内障とは?
・その後の私~人生後半、どんどんよくなる私の体~

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情報提供元:PR TIMES 

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